ぜ~んぶ観ちゃおう上映会!!(11/12) イベントレポ

という訳で、今週も昨夜から今朝にかけて行ってきました!オールナイト上映会最終夜!!
今回も会場は新宿ピカデリー! これはその超記憶術レポートです
 
denko01y.jpg
今回はエスカレーター上がったところの電光ポスターの点灯がありました!
初回とまたちょっと変わってましたねw

サイン入り電光ポスター
バッチリ撮影できたよ!w


denkoy.jpg

今回は初日と違って向かって一番左でしたw

いやあ、さすがに今日なかったらショックだったよwww まあこれは後述するとして…

今回の愚痴をいってしまうと、色とびが激しかったです。赤が弱かったのか、光が強い場面ではほとんど白くなっちゃってましたね。この辺はちょっと考えて欲しかった…劇場版もこんな感じだと新宿ピカデリーで見るのは二の足を踏んでしまうところです。まあテレビ版を上映してたせいもあるのかもしれませんけども
でも音響は文句なくバッチリ。家で聞き逃していた小さな音や語尾とかもしっかり拾えるので、ああこここんな事言ってたのかと思う部分も幾つかあったり。あとモブの声が聞き取れたり、そういうところはすごく良かったですw
 
■ 出発

今回もちょっと早めに出発して新宿で遅めの夕食、という流れ
今夜の夕食は新宿ピカデリー向かいのサイゼリア! 前回、前々回とチェックしておいてようやく行きましたw なーんだここにこんな店があるなら最初からここでよかったじゃね?w サイゼリアは久々でしたが、まああんまりメニュー変わってませんでしたね…エビフライ食べたかったけどなかったので、ハンバーグとポップコーンシュリンプなど食べてましたw
 
■ 会場!

今回は頑張ってたよ!!w
まず、エスカレーターあがってすぐ右脇、自動チケット発券機の対向に、どどーんと巨大な映画キービジュアルのスクリーン!! うおお…w
 
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新宿ESTのでかいやつの1/2かそのくらいの大きさはあったw

さらに今回、スクリーン1のあるフロアに上がった正面の電光掲示板にも、トップの画像通り、映画のキービジュアルが掲示されていたほか、エスカレーター脇の通路にも上記ほどでないにせよ大きなスクリーンが掲示されてました
また前回の上映会にもあった第二期の第一弾キービジュアルポスターも掲示されていたほか、スクリーン1の入口脇の柱の電光掲示板にも、劇場キービジュアルが飾られていました! けいおんのイベント!って感じでしたw
 
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上のスクリーンの裏側では映画CMを繰り返し上映。けいおん以外もあり
 
screen02.jpg pos_20111113095834.jpg denko02.jpg
(左)エスカレーター脇スクリーン。(中)ポスター(右)スクリーン1入口柱
 
■ サイン!

ちゅーわけで!頑張って写してきたよ!w
 
signpos.jpg
全体でこんな感じ
 
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ちょっとアップで上から4分割で撮ってみたw
 
ritu_20111113100558.jpg azusa_20111113100558.jpg jyun.jpg
左から、佐藤さん、竹達さん、永田さんのサイン
 
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左から、豊崎さん、米澤さんのサイン
 
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左から、真田さん、藤東さんのサイン。真田さんのはちょっとカスれてた
 
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左から、寿さん、日笠さんのサイン

こんな感じでした。永田さんのサインとか貴重だな!w
 
■ クリアファイル!

今回は第二期の第二弾キービジュアルで色はグリーン。やっぱり今見ると懐かしいですね!
 
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表裏でこんな。中のプログラムが透けてるwww
 
■ プログラム!
 
今回も、クリアファイルの中にこの夜の上映プログラムをプリントしたコピー紙が1枚挟まれていました
 
plog_20111113095030.jpg
基本構成は先週と同じ。灰色の部分はキャストコメントフィルム上映
 
書きだすとこんな感じです
今回も、2回休憩が入って3部構成。実際に終了したのはちょうど6時頃でした
 
第1部開始    23:55
キャストコメント 1分15秒
第14話~第18話 各24分
キャストコメント 25秒
第1部終了    1:57

休憩        約10分

第2部開始    2:07
第19話~第23話 各24分
キャストコメント 20秒
第2部終了    4:08

休憩        約10分

第3部開始    4:18
第24話~第27話 各24分
キャストコメント 45秒
第3部終了    5:55
 
■ 客席!

今回も静かに鑑賞。でもなんか客席中央正面あたりはガヤガヤしゃべっていた集団もいた模様
自分は脇の方でぽつねんと見てましたので、わりと快適でした
どうでもいいんですが…どうでもよくないのかも知れませんが、全部の回で、会場の左の最前列になぜかIDカードを首からさげたおっちゃんが見てたんですよね。多分、TBSかなにかの関係者だと思うのですが…どなただったんでしょ?w
 
■ キャストコメント!

今週も基本的に同じ内容です。収録は同時だったと思われます
4つのコメントのうち、第1部の前後のコメントだけがそれぞれの回で別録りで、後半の2つのコメントは3日間で共通だったことを確認しました

なお、配置も衣装も他の夜と変わっていません。2列で
寿 佐藤 竹達
 日笠 豊崎
でした

以下、例によって超記憶術によるものなんで、多少の間違いがあってもご勘弁をw

●冒頭キャストコメント(1分30秒)
 
豊崎 映画化記念「けいおん!」ぜ~んぶ観ちゃおう上映にお越しの皆様!
5人 こんばんは!放課後ティータイムです!
豊崎 2期!

日笠 後半
豊崎 後半といえば…
佐藤 あれしかないよね!(あれあれー!と一同がやがや)
豊崎 あれだー
日笠 (小声で)学園祭(※だったと思うw)
(一同がやがや)
豊崎 (竹達さんに)(あずにゃんが)ああ、泣いちゃうから!
竹達 わーっ(泣き声w)
豊崎 私たち3年生チームには最後の学園祭だったわけでございましたけどね…
日笠 でもね、すごく楽しいライブ映像いっぱいあったじゃないですか
佐藤 TシャツTシャツ!
竹達 HTTTシャツがねー!
寿 クラスのみんなも用意してくれてね。みんなも…
(もうこの辺みんな「そうそう」とガヤ)
寿 さわちゃんありがとう
豊崎 唯としては初めての作詞をした曲とかね…
竹達 U&Iだ
豊崎 涙涙の2期後半もぜひ楽しんでください!
日笠 さあ、それではいよいよ上映スタートとなります!
5人 ごゆっくり、お楽しみください!!
 
●18話終了後 第1部締 休憩前キャストコメント25秒)

日笠
 お疲れ様です!この後、休憩の時間です!
寿  はい!第二期シリーズ後半!御覧頂いておりますが、楽しんでくれてますかー?
豊崎 もう、見逃せない展開が目白押しです!
佐藤 そんな中みんな、お手洗いは大丈夫ですか!?
    あの、顔を洗ったりすると、すっきりすると思いますよー!
(一同笑)
竹達 はーい!顔をすっきりさせて、残りの話数をたのしんでってくださーい!

●23話終了後 第2部締 休憩前キャストコメント(20秒)

豊崎 またでてきちゃいました!このあと休憩時間ですよー
日笠 はい!楽しんでますか?楽しんでますよねー!?
寿  お腹すいてませんかー?
竹達 そんなあなたは休憩時間をご確認くださーい!
    早く帰ってこないとはじまっちゃうぞー!
佐藤 それではラストスパート!頑張ってくださーい!!

●締キャストコメント(45秒)

佐藤 映画化記念「けいおん!」ぜーんぶ観ちゃおう上映にお越しいただき、
    ありがとうございました!長時間お疲れ様でしたー!!
    (一同お疲れ様でしたーと拍手)
日笠 そして、映画「けいおん!」は12月3日に公開されますので、ぜひ見に来てください!
竹達 12月3日なので、「1,2,3はけいおん!」と覚えてください!
寿   はい!それでは最後の力を振り絞って、みんなで言いましょう!!
5人  それでは、会場の皆さん、ご一緒に!
     せーの!「1,2,3はけ・い・おーん!」
    放課後ティータイムでしたー!!

 
※これまでと共通のフィルムを使用

今回はちゃんと1,2,3はけいおん!の声が
(前回よりは)出たし、直後に拍手が起こったよ!!
ていうか自分もバチバチでっかい拍手したけど!!w

いやあ、本当はスタンディングオベーションをしたかったのだけど、このフィルムの直後に映画の予告が上映されたのでそういう感じでもなかったんだよね。でも拍手が出たのは良かったですよ!w

■ 第2部 後半・番外編を振り返って
 
改めてこの作品のクオリティの高さを堪能したという感じがしました
この作品はキャラクターものとして一つの頂点を極めてしまった作品なのかもと思います。山田監督は以前から、彼女たちの生活を覗き見しているような感じで作品を作っていると言っていましたが、今回の上映会でそれを感得した気がします。脚本やシナリオのために「動かされている」のではなく、唯たちが自由に、勝手に、気ままに動いている。それをただ見ている感覚。言い換えるなら陳腐な言い方ですが「キャラクターが生きている」。キャラが生きているというのはこういうことを言うのでしょう。そういう意味で、この作品はキャラクターものの一つの究極であり、頂点だと思いました。おそらくこの作品のようにキャラクターを動かし、見せるアニメというのは…残念ながらあと10年くらいは現れないのではないかと思っています

なぜならそれを可能にしたのは、山田尚子という稀有な才能だからです

自分は第一期を見終わった時、きっとこれまでのヒット作の多くがそうだったように、雨後の竹の子のようにこの作品のコピー作品、いってみればフォロワーが大量に生まれて、文化系部活青春アニメともいうべき、新しいジャンルが開拓されていくんじゃないか、と思っていました。でも今はそう思えません。この作品は、山田尚子監督でなければ作り出せない世界だったのだと、今は思います。他のクリエイターは、パターナリズムのなかで美少女を美少女として描こうとしたりギャグやコメディをやることはできる。でもその次元までしか行けない。これほどにキャラクターを愛し、キャラクターを生きた少女たちとして、作りものでなく、そのままを誠実に描ききろうとするクリエイターは残念ながら、現在、山田尚子しかいない。けいおんという作品はもうその点が他の作品とは決定的に違う。別次元の作品だと思う。けいおんという作品は、おそらくこれからも、孤高で唯一無二であるでしょう―この作品を日常系という無意味な枠でくくろうとする無粋で品評眼のない評論家の評はおいて―それは素晴らしいことですが、残念なことだとも思います。せめてこの作品が適正な評価を得ることを願いたいです
 
エピソードごとの感想は、放送中の感想と今も大差はありません。シリーズ全体の構造についても同じです。幾つかの発見がありもしましたが―まあ、概ねは。やっぱり自分は20、23、24、そして27話が大好きです。ていうか泣けますw
好きな曲だと、U&I。天使にふれたよ!も好きですが、やっぱり最後の学園祭を飾ったU&Iが印象的です。過去の感想に語りましたが、第一期の”けいおん大好き”という自己実現、身内だけの自己満足から、”あなた”と”わたし”という関係性の拡大、そして大好きな音楽を通じて数多の”あなた”に対する感謝を言えること、それが第二期20話までの彼女たちの成長です。U&Iという歌は、そのことをタイトルと歌詞で見事に表現している。それがたまらなく素晴らしいと思うのです

やっぱりこの作品は”いい”作品ですね
面白い作品というのはたくさんある。面白いから見るという作品は珍しくない。でも、面白くて”いいな”としみじみ思える作品は決して多くありません。少なくとも自分にとって。けいおん!は稀有な、"いい"と思う面白い作品です。正直、ヤマトからアニメ見てきて、こう思う作品は自分にとってこの作品とあと1,2こあるくらいなのですよw やっぱり大好きな作品です

テーマ : けいおん!
ジャンル : アニメ・コミック

No title

>ぶちょ~さん
これからまだしばらく、幾つかの雑誌でけいおんが取り上げられますし、映画公開後もどこかしらメディアで評価が掲載されるでしょうから、そういうところをチェックしていきたいと思います
萌えアニメというだけじゃなくて、作品に対していろんなところからアプローチがされるとよいのですが
映画が一般客をどのくらい動員できるのか、そこがとても興味深いです。多くの人が見てくれるといいですね!

No title

そうですね、見合った評価はぜんぜんですねえ・・・。
本当に良い作品なのにもったいないですね。
ストーリーだってクオリティーだって、ずば抜けてるのに。
ただの萌えアニメだと思ってる人とか、アニメっていうだけで敬遠するかたが多いんでしょうね・・・。勘違いされるような報道のしかたも何度もされてますからね、TBSですらそうでしたから・・・。

映画が勝負ですね・・・。
1期からずっとファンのわたしたちにとっては映画は間違いなく良い作品になるだろうと思いますが(予告だけでも胸がいっぱいになりましたし)初めて見るかたや、ところどころしか見てない方がどれだけけいおん!の良さ深さを理解できるかですね・・・

私はアニメには詳しくありませんでした、深夜アニメっていうのが放送されてた事すら、けいおん!を見るまで知りませんでした。でも音楽が大好きでその事がきっかけで偶然けいおん!を1期から見続けることができました。本当にラッキーだったと思います♪
アニメにそれほど興味ない方にも是非見てほしいですね!

No title

コメントありがとうございます

>くまさん
拍手は絶対したいと思っていたのですが、タイミングがはかれなかったところで、客席の真ん中辺りから起こっていたので助かったのと嬉しかったですw この作品は心からクリエイターへの敬意を表現したくなりますよねw
当ブログへの来訪ありがとうございます。よろしければ過去の感想記事など読んでいただければ幸いです。これからもがんばりますのでどうぞよろしくお願いします!

>まるっささん
イチゴのあたりで笑いが起こっていたのはちょっとライブ感ありました。過去のレポにも書きましたが、わいわいガヤガヤ見れる上映会と静かに見る上映会両方あるといいなーと思いました。みんな見入ってしまったのか、新宿は全回、基本的に静かでしたよねw
けいおんは、昔からアニメを見ててもそれまでにない、でも言葉にならないい魅力を持っていて、それを理解したいと思っているんですが、本当にいい作品と出会えたなと思います

>ぶちょ~さん
自分もこの作品の誕生はひとつのジャンルの創造だったと思っているのですが、評論を見渡してみて、なかなかそういう評価はもらえてないなーと残念に思っていますw
2期後半は自分も大好きです。全話どこかしら見所があってw あと、第2期中盤あたりに映画化が決まっていたということを踏まえると、NTYの「(思い出に浸るのは)まだちょっと遠慮したい」というのは、映画化のことをいってたんだろうなと思います。当時監督も「(あとから)別の意味に聞こえるかも」みたいな意味深な事言ってましたしw

No title

お疲れ様でした、いつもレポや情報ありがとうございます♪
振り返っての感想同感です!私はうまく伝えられないんでこうやって的確に書いていただけるのは感動です。
けいおん!はアニメと言う言葉を他の言葉で表現したいくらい新たなジャンルの作品に思います。スゴイ挑戦だったんじゃないでしょうか。
とことんリアルさにこだわって飾らないことって勇気がいりますよね、伝わらない人にはストーリーが何も無いじゃん!だけで終わってしまうんですから・・・。でもほとんどの人がそれだけで終わらなかった。けいおん!の魅力にはまってしまった。それは山田監督の才能とおしまない努力と作品に対する愛だと思います。実際に唯たちが実在してるように思えたり、彼女達に元気もらったり、笑ったり、友情に涙したり。山田監督×けいおん!だからできたんでしょうね!

U&Iはけいおん!が1番伝えたかったメッセージなのではと思います・・・。

2期後半は本当に泣かされました。No,Thank You が初めて流れたときにもすでに(笑)
私の1番もやっぱり20話です。ライブで見てとれる彼女たちの成長。それと言うまでもない部室でのシーン。夜中に大号泣でした。もちろん24話も号泣でした。あとは22話の部室の窓から雪景色を見て寄り添うシーンや26話の上級生組が下級生組の演奏をBGMに校舎を笑顔で走るシーンも好きです。23話もイイですねアルバム感動しました。27話も。2期後半は名シーンだらけで挙げきれないです(笑)



上映会、三度!

前にも触れましたが、僕も昨日上映会に行ってきました。

・・・さすがに番外編あたりはもうほとんど記憶に残っておりませんでしたが(涙)、
それでも序盤の『イチゴ』の盛り上がりは、みんなちゃんと起きていらっしゃるだけに
物凄く、そういったのを味わえただけでも来た甲斐があった・・・と思います。

正直リアルタイムで見ていたとき二期に関しては『どう結末とむすびつくのか』『どこへむかっているのか』というのが見えてこなかったためにあまり良い印象はありませんでしたが、こうやって終わったのを改めて見て見ますと、それぞれのキャラを掘り下げた話も多く、思っていた以上に楽しめたと思います。

ぶっちゃけ僕もほとんど似たようなアニメ遍歴(といいましても『うる星』『セーラームーン』は見てませんでしたが(汗))、アニメ『けいおん!』に関しましては貴方さまと大体同じように深い感銘を受けております。やっぱり『キャラが話を紡いでいる』感のある作品というのは良いですね。

それでは。

長文失礼

3度に渡っての参加&レポ乙でした。
最後の最後、俄に巻き起こった拍手、良かったですね。
もうなんというサプライズ演出。
思わずガチ拍手してしまい、握りしめてたはずの'心の汗'まみれのハンカチ落としてきてしまいました(ノ∀`)

けいおん!(!)
これで全体通して見たのは4回目(ニワカ過ぎてここのお歴々には鼻で笑われるレベルですね…)
になるのですが、未だにうまく感想をまとめ切れません。
一見そう複雑な話でもないのに、何にこうも強烈に惹かれたのか
単純な言語化というか記号化が一筋縄ではいかない。
そうこうしてる内にいよいよ映画けいおん!まで20日。
映画には、「けいおんはここが最高なんだ」と友人相手に自慢?できるような
自前の立派な感想を持って見に行こうと思っております。

レッツゴーライブの頃からご高名は聞き及んでいたのですが
こんなに良いブログ書いてる方だとは思っていませんでした。(失礼!)
超記憶力の所産なのか、俯瞰した感想がすごく参考になります。
今さらも今さらですが、過去記事の感想も楽しく読ませてもらいますね。
改めてファンとなりましたので、どうぞよろしくお願いします。
これからも更新がんばってください!
けいおんだいすきー!

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