【ネタバレ注意】 けいおん!! #27 番外編 計画! レビュー&感想

ちゅーこって、第27話「計画!」のレビュー&感想です!
 
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いよいよ本編最後のエピソードとなりました!
今回の画像はやん事無き事情で荒いですw
 
今回は、BD9巻未ゲットの方は
ネタバレ注意っちゅーことで!
以下はその点、覚悟して読んでくださいw

なお、以下はV放映時同様、キャスト&スタッフコメンタリーを観る前に記述しています!
いつものように一切の情報をシャットアウトして、見た直後に書いたレビューですw
だからキャスト&コメンタリーとすりあわせて見て、ズレてることがあってもご勘弁、ご容赦をw
まーこういうのはオタクとしての自分のこだわりなんですが…
だからこの記事うぷしてようやくスタッフコメンタリー見れるんだよ!w

■感想■
なんと番外編3は卒業旅行の前段となるエピソード!!
ということは映画は海外旅行!?w
などという期待をふくらませつつ、久しぶりの新作がとにかく嬉しかった!!
 
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唯は今回もかわゆかったよ!カワユイだよ!w
 
うーむ。りっちゃんの彼氏疑惑回が来るかと思ったけど、こうきたか
以前の感想に書いたように、24話でモブが「卒業旅行どうする?」といってるシーンがあったので、それを伏線として卒業旅行というネタが出てくることは確信してましたが、それは27話か映画のいずれかで単発エピソードとして取り上げると思ってました。まさか卒業旅行の準備で1話割くとはなあ…w
 
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振り返ってみるに、自分も2年前に彼女たちのために海外旅行しましたから(笑)、その辺を重ねて個人的にすごく楽しく見れましたw 自分の旅行先は、シンガポール一択だったわけですけどね!!(キリッ 
もしかして…唯たちの行き先も…
あの時、唯一行けなかった(・ωく)のためにシンガポール…
もしかして12月はシンガポールで映画化イベント?
そういう広がる妄想はおいといて、このエピソードではその辺含めて日笠さんの感想が聞きたいところです(彼女のトラウマになっているような気がしないでもないw)

前置きはともかく、時制的には夏祭りの後で、これから夏期講習というタイミングなので、13話と14話の間に入ります
翳りのない、自由な夏休みを本編最後のエピソードに持ってきたのは「けいおん!!」らしい長閑さが生かせていて、改めて上手いなーって思います。やっぱ空と植物のアオが生えてるのは絵柄的に瑞々しくて気持ちいいですな!
  
そして夏休みなのにさわちゃんや聡まで出演する、結構にぎやかなキャスティング
あれ? 誰かひとり忘れていませんか?
純ちゃん出して欲しかったぞおおお!w


とにかく飽きさせない楽しい回ですが、脚本は吉田さん、コンテ演出は武本さん。この組み合わせも結構いいかも! あと、自分が好きな作画監督の池田晶子さんだったのが嬉しかったです!!
  
■アバン■
卒業前の夏の日
 
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でも落ち着いた私服姿には
もう卒業後の彼女たちの姿を思わせる大人の匂いがありました
 
 
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こういうおみやげあるよなあ。憂の記憶力は多分天才スキル…w
 
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澪の写真好き設定は久々w りっちゃんあっさり海外旅行決めたな!軽快だな!!
 
■Aパート■
そういやトンちゃんは梓の家にいたなw
どうでもいいけど、唯と梓の距離の近さや、唯と律のコンビがめちゃくちゃ息があってたりするのが個人的にいいです! ていうか自分はコンビでは実は唯と律が一番奥深いと思っているのですよ! 
 
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あと、和と梓の絡みってそういやこれが初めてだったなーとかw
しかし、京都やモヘンジョダロやマチュピチュに惹かれるってことは、和ちゃんは歴史や文化が好きなんだろうな。わりと納得のイメージだ
 
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そういうキャラ同士の掛け合い、会話の面白さで楽しませるかと思えば、後半は唯のジェスチャーというアニメーションらしい面白さでも楽しませるという、つくづく凝った構成だなーと感心させられました
っていうか呼吸だけで演技する豊崎さんスゴクね?w

 
 
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夏休みの間、トンちゃんは中野邸
すでに梓の好きなシェイクを頼んでいるところに距離感が伺えるw

 
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先輩たちの卒業旅行に連行される梓w いつだって5人でひとつ
 
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今回の唯律パワーパネェw 受験ストレスに負けそうな澪の現実逃避を察する梓w
 
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ちゃんと勉強やってますw このシーンの梓は困り者の姉たちに呆れる妹のようw
 
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というわけで旅行先検討。梓はやはりジャズの本場アメリカに憧れが…
 
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アメリカはギブソン&レスポールの故郷ですよ!というわけで唯の思うアメリカ像w
 
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澪はロックの本場イギリス。アビー・ロードの撮影現場はやはり憧れの地か
 
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紅茶の本場でもある英国は有力候補!?
イギリス→キリギリス→アリとキリギリス→怠け者→唯w

 
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りっちゃんは王道のハワイ!似合ってるような似合ってないような…
 
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このシーンは天然系ふたりを見る唯律、澪梓の対象描写がテンポよくて面白かったw
 
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この場は部長のりっちゃんが預かって、行き先は後日検討の運びw
 
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本屋で梓は和と出会うw マチュピチュは確かに言いにくいかも。梓赤面カワユスw
 
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そして憂にも出会う。果たして彼女が探していた本とは…
 
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おお!ちゃんと勉強してるぞ唯! そして憂の目に怯えすぎだろ、姉!!w
 
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今回の変Tはディスコw そして姉の身の安全を思う憂が手渡した本は…
 
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夏休みの間も、梓は定期的に4人と会っていた様子w
憂が唯に渡した本は護身術の本でしたw 公園で練習する4人

 
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このムギ、ノリノリであるw 果たしてこれ、映画の伏線になるんでしょうか?w
でも映画って在学中っていってたっけか…
 
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アリとキリギリスはここで回収w 話題は旅行中の海外での意思疎通の問題
 
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唯の怪しい外国語を梓は翻訳w ここの澪の発音綺麗だなw
 
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しょうがないので身振り手振りで伝えることにしましたw
 
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雨わかんねーよ!オール漕いでるのかと思ったよ!ムギすげえ!
それが欲しいのはなんかわかりましたw
 
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"笑い事じゃない”…ってそれ琴云々以前に、翻訳しても日本語ですから!
 
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と、ここでムギはパスポートの必要性に気づく
 
■Bパート■
今回の名セリフ
 
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ノーライス、ノーライフ
まあ日本人ですからね!w

5人でネット環境があるのって澪だけなのかな?
この流れだと和ちゃんも一緒にいくことになりそうだけど、さわちゃんはどういう口実で一緒に行くんだろう…ハネムーンとか絶対にないし!w
 
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そしてBパートでも唯律のコンビがナイス。証明写真のシーンの澪弄りとか最高でした! でも、証明写真って今は400円くらい?少なくとも3回ってことは1200円は無駄にしたんだな…高校生にはわりと馬鹿にならんなあとか思ったりw
 
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しかし、まさか最後のエピソードでHTTとASTTの話がくるとはw
原作はAFTER SCHOOL TEA TIMEと書いてある扉絵があったから、その辺どうなのかなと思ってたけど、フォロー入ったなあw
 
 
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当時の唯は4,5歳か?ということは憂の記憶は3歳くらいから鮮明なのかも…
 
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澪は必要書類をネットで調べてメール。唯にはひとりでは無理な作業ですw
 
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写真に悩む律。制服に抵抗を覚えるのは、その旅行が卒業後だからなのかも
 
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このシーンの梓が暗がりにいるのも、
その旅行が先輩たちの卒業後であることへの演出か

 
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唯は和を誘って証明写真に。和ちゃんも強制連行か? そこでさわちゃんと出会う
 
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そんな問題があるようには…ああちょっとw ここの二人の掛け合いが妙w
 
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確かに証明写真ってとりにくかったりするよねw
 
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さわちゃんに呆れて笑う和ちゃんは珍しいw 不可能な夢を見てるね先生!w
 
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というわけで、律は親友澪と撮影会。澪はちょっと盛りすぎじゃね?って思ったら…
 
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ところで自宅プリントだとだめだと思う。梓が書類をとってきた建物が桜ヶ丘の役所
 
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パスポート申請で、律は学生証を忘れる。どうでもいいけどこのポスター、伏線?w
 
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唯がもらった内輪はOKOKw 唯はこの日ずっとアイス食べたい言ってますw
 
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聡くん登場w まだ澪以外の姉の友人たちとは出会っていない
 
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聡のイメージを聞いた唯w 弟・憂を妄想する。ちょっと柄が悪いのがポイントだ!
 
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澪の写真は頭部が切れていたのでボツ。これちゃんと注意書きあるぞw
澪が大人っぽく見られたかったのも、卒業後の利用だったからなのかも

 
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ここの唯と梓の掛け合いは可愛すぎw むくれる梓がいいなあw
 
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というわけで証明写真を撮る澪だが、外野のせいでうまくいかないw
  
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唯、律の妨害に、2度めの撮影も失敗する…って金もったいねえw
 
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故意犯w 呆れ顔の梓、面食らっているムギ。秋山さんは弄られキャラですw
 
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アイスを食べたがっていた唯はダブルw パスポート発給は1週間から10日ほど
 
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行き先を決められない一同に、唯は梓の時と、2回卒業旅行に行こうという
そんな唯に、4人も強く同意するのだった
  
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トラベルグッズは割と面白い。澪のツッコミ厳しいw ノーライスノーライフは至言w
 
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We are ほーかごてぃーたいむ! 旅行では楽器を持っていかないそうですw
 
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5年パスポートを発給w
 
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姉がなにをやっても憂は絶賛w そして教え子に普通に混じっているOG教師w
 
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  最後は澪の写真で締め
でもそれは思い出としてではなく、未来へと向かうパスポートと共に
  
 
■今回の個人的ベストショット■
 
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私たち、どこだって行けるよ
唯は、4人が佇む"影"から"光"の中へ立ち上がり、振り返って語りかける

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どこまでも続く空、どこまでも広がる世界
なんの疑いもなく、自分がその世界の全てと繋がっていると思える
それが平沢唯という存在なのだ

人はその当たり前を「夢」と呼び、やがて「儚い」と嘯くのに
唯にとって、いつだってそれは「夢」という呼び名ですらない
それは、「やれること」「やりたいこと」でしかなく
そしてやはりただ「当たり前のこと」なのだろう

平沢唯は、当たり前の価値を見つけることができる個性なのだ

そしてそんな唯に、4人は目を輝かせる
彼女たちの夢を
当たり前のように、道標となる"光"のように示すのはいつだって唯なのだ
そんな唯に4人は魅せられている
 
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そして4人と共にある時にこそ、唯の笑顔も輝く

放課後ティータイムは、そういう5人なのだ
だからきっと、彼女たちはどこまででも行けるだろう
  
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そのままで、どこまでも行って欲しい。そう思う

ああもう、ホントこのシーンは涙出た!
やっぱこの作品は最高だよ!!
いい年したオッサン泣かせるなよ!!


私たちはどこにいっても放課後ティータイムだよ!
  
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自分は特にここで、ハッとする梓、頬を赤らめた紬と違い、分かっているよというように微笑む律と澪の反応が納得だったのです。それは自分が以前に考察したように、にとって唯は現実主義者の自分とは対極の夢想家として、にとって唯は自分に夢を見せてくれる指針として、それぞれ自分とはまるで違う個性でありながら、音楽を通じて繋がれている得難い存在であり、絆があるということをそれぞれに感じているからでしょう
時制的にこのエピソードの以前に入る12話を踏まえても、ふたりは、5人の絆を語れる唯に強く感銘しているし、共感している。だからこの場面では、律と澪は唯のセリフに微笑むのだと思います
またメタレベルでも、やはり唯と澪の関係性、唯と律の関係性が、それぞれに物語の隠れた柱だったからでしょう

唯が印象的なセリフをいったこのふたつの場面は、改めて平沢唯というキャラクターがどれほどこの作品を作ったクリエイターに愛されているか、そして平沢唯こそがこの作品を「青春もの」たらしめる鍵だということを感じさせられた、シリーズ屈指の名シーンだったと思います!

あと、演出的なことを言うと、ここガラス越しに5人を見るシーンから入るのですが、これは視聴者の、そしておそらくスタッフの視線でしょう
もうね、青春時代にない世代からみると(笑)、このガラスを隔てるっていう構図がたまらない!
この演出は26話でもさわちゃんが4人を見つめるシーンに使われてますが、ホント愛しくて切ない!w
これが機微ってもんだよ!心に訴える演出ってもんだよ!そうだろ!!
 
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そしてやはりこれだろう!
 
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かっこいいぜ!憂!!w
米澤さんの演技もGJ!!

というわけで本編レビュー終了!
今まで、テレビ放送後に朝までというリミットをかけて記事を作っていたので、駆け足だったり、本文もわりと一発書きだったりしましたが、最終回はちょっと時間をかけて取り組んでみました。楽しんでもらえたら幸いですw
まあ、もうひと通り本編の流れは終わっているし、全体的なコメントは済ませているので、後につらつら蛇足を書くこともないでしょう
自分が、この一連の感想記事を通じて言いたかったことは、要するにこういうことです
なあ…
やっぱこの作品、最高じゃね?

 
 
ああやっぱ自分、「けいおん!!」大好きだわ!!
映画もめっちゃ楽しみです!!!
けいおん!!大好きーーーっ!!

テーマ : けいおん!
ジャンル : アニメ・コミック

No title

>ひょどるさん
コメントありがとうございます。お久しぶりです
そして本当にご無事でなによりでした
またこうしてコメントを寄せて頂けるようになって安堵すると共に嬉しく思います

23話以降全部いいエピソードだと思うんですが、27話は一旦の締めにふさわしい、爽やかで愛おしさを感じるエピソードでしたね
まだまだ大変でしょうけれど、12月の映画を楽しみに、どうか頑張ってください!

大変遅れましたが、やっと見れました。
久しぶりにけいおんに触れて、観れて、涙がボロボロ。もう、感動して感動して。
変わらない唯達を見てたら元気でました。頑張るぞ!
ありがとうけいおん!

映画の前売り、原作再開。
全て出遅れてしまいましたが、今日から皆に追い付きます!また皆よろしくね!
ローソンフェアの律ちゃんうちわをわざわざ被災地まで届けてくれた友人に感謝!!

No title

>knmさん
コメントありがとうございます!
さわやかな印象のけいおんらしいエピソードだったと思いますw

No title

コメントありがとうございますw
これがシリーズ本編最後の感想記事になりますが、楽しんでいただけたようで嬉しいです
やっぱりこの作品は唯が一番のキーパーソンなんだなというところを改めて感じる名シーンだったと思います。やっぱ製作者の愛情の注ぎ込み方が半端ないですよね!w
映画も本当に楽しみです!
今はいろいろ大変ですが、映画を楽しみに日々頑張っていきましょう
これからもけいおんを追っかけて行きますので、今後ともよろしくお願いします!

No title

レビューお疲れ様でした。
実に、いつもどおりの軽音部に癒された気分です。

No title

久しぶりにけいおんの新作&超記憶先生の熱いレビューがみれて感動しました!!

自分も例のシーンでは、涙が止まりませんでした
唯のカリスマ性というか、人を引き付ける力っていうのは先生のおっしゃる通り
尋常じゃありませんね
改めて、HTTやこの作品における唯の存在の大きさを実感させられました


あー、やっぱ俺もけいおんっていう作品が大好きなんだなー・・・w

ここ数日は、地震の影響で気が滅入っていたのですが
けいおんのおかげで元気を貰いました

もう映画もほんっと楽しみです!

これからも、けいおんをずっと追っかけて行ってください!応援してます!!

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超記憶術先生

Author:超記憶術先生
元業界人(コミック系フリーライター)
Twitter:@SuperMnemonic

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我の深部にHTTが潜伏したる理由を


我も亦 知らぬなり


こういう管理人w

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